はなそう とは

大切な人をどう送ってあげるのか

「決して豪華で派手な葬儀を望むわけでも無い。」

「かと言って質素で暗い葬儀を望むわけでも無い。」

「できることなら全ての空間で ”あの人” らしさを感じながら最後の時間を過ごしたい。」

「そして私は心の中で感謝の気持ちを静かに伝えたい。」

「(言葉にできないほどの思いを)」

デザイン葬のはなそう 大切な人をどう送ってあげるのか

はなそうの仕組みについて

はなそう群馬は自社の斎場を持ちません、お見送りのデザインを通じ全体のプロデュースに専念しています、マイホームに例えるなら大工では無く建築士のような存在です。

実際に式を執り行う会場は、市営の斎場などお客様がご自由に選ぶことができます。

お客様の思いを形にするのはもちろんですが、斎場とのやり取りなど事務手続きを含む全ての内容に対しワンストップで対応致します。
業者との煩わしい駆け引きや不必要なものを買わされるなどの心配も無くなります。

デザイン葬のはなそう料金プランと斎場

思い出を大切に お別れの時間 をデザインする

今までのような葬儀社都合の「葬儀」を提供するのではなく、その人らしいお別れの時間を提案することが使命です。

「花葬」と「話そう」お花で送るお葬式を、その人の思い出を探しながら「葬儀」をデザインする、それがデザイン葬®「はなそう」です。

デザイン葬のはなそう 思い出を大切に分かれの時間をデザインする

これから自分がどう生きていくべきか

「葬儀は何故するの?」を常に意識しながら、皆様をサポートできればと考えています。

その人の人生を讃え、大切な人との思い出を振り返ることで、その人が大切にしていた思いや、言葉に気づくことができ、これから自分がどう生きていくべきか考える時間が「お葬式」の大切な役割の一つだと考えます。

デザイン葬のはなそう 言葉があふれる「お葬式」を提案

言葉があふれる「葬儀」を提案

生まれてきた環境や、日々の生活、かかわってきた人、など、みんな違います。最後の時間も違っていいと思います。

「ありがとう」「出会えたことに感謝します」「私はこれからもあなたとの思い出を大切に生きていきます」などの言葉があふれる「葬儀」を提案し続けるブランドです。

大切な方を亡くされた時

大切な人を亡くされ、どうしたらいいのか分からない方をサポートします。

大切な方を亡くされた時や、亡くなるであろうと知った時に多くの人はいろんな感情が湧き上がると思います。
「どうして」「うそでしょ」「なんで」「どうしたらいいの」「涙が止まらない」「ごめんね」「何も考えられない」など人により、違いますがいろんな経験をされると思います。そんな時に「葬儀」のことを考えなくてはいけないことじたい困難です。

面倒なので、葬儀社の言われるがままに勧められたプランを決め、何に使うかわからないものを購入して、気がついたら「こんな金額になるの!」を防ぐ最大限の努力をお約束します。

デザイン葬のはなそうご検討中の方へ

デザイン葬®

はなそうの葬儀スタイルを一言で表現できるよう「デザイン葬®」と言う商標を取得しています。

私たちは一人ひとりにとっての葬儀の意義を本気で表現したいと考えています。